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北海道・丸瀬布「しいたけ南蛮みそ」

080812みそ1 080812みそ3

「オホーツクフェア in 札幌」で試食して、咳き込む程辛かったのに、つい買ってしまった・・・物産展では冷静な判断ができなくなるんだろうか。



販売者は、道東の丸瀬布(まるせっぷ)温泉「やまびこ」となっている。

150g(75g×2袋)で395円。

2袋に分かれているのが、一人暮らしには嬉しいところ。

080812みそ2

「酒の肴などに」・・・もちろん、そのつもりだ(ふっ)。

まずは、たたきキュウリにまぶしてみた。

080812みそ4

しばらく置いておくとキュウリの水分が出てくるんだが、それでもしっかり辛い。

さらに水分の多い冷奴にも付けてみたけど、やはり辛い。

辛すぎて椎茸の風味は分からないんだが、妙に後を引く味で、旨い。



ふと思ったんだが、「味噌みがき」風に身欠きにしんと和えたら、味噌の辛さで、身欠きの生臭さを解消できるのではないか。

試してみたい気はするが・・・身欠きにしんって、1匹単位で売っているんだろうか。



<オホーツクフェア in 札幌の関連記事>
青い発泡酒「流氷DRAFT」
オホーツク網走の恵み「網走ビール館 ヴァイツェン」
季節限定「エミューの生どら焼き」
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潜入! 変んなつまみの店「Spice Bar TARA」

ずっと気になっていたあの店に、いよいよ足を踏み入れる時が来た。

ビアガーデンで一杯ひっかけて、気が大きくなっていたんである。

080813変な1

例の看板の上で、おすすめメニューの紙がプランプランしていた(ぷっ)。

看板でここまで楽しめる店など、そうあるものではない。

080813変な2

暗い階段を下りていく・・・まさに潜入である。



んなっ、正面に大仏のような絵が!

こ、こわいっ。

無事に帰って来ることができるんだろうか(どきどき)。



などとビビる私を尻目に、友人がスタスタと階段を下りていく。

ま、待ってぇ~。

有機JAS認定玉ねぎ100%使用「たまねぎドレッシング」

080924たまねぎ2080924たまねぎ1

7月末の「オホーツクフェア in 札幌」ビンゴ大会で当たったのが、こちらのドレッシング。



全国一の玉ねぎ生産高を誇る北海道北見市で、40年以上に渡って、農薬・化学肥料を使わない野菜づくりを続ける、「蝦夷農園」の有機玉ねぎを使用。

生産者の北原家に伝わる、玉ねぎマリネの味に感動した人達の要望に応えるべく、開発された商品だそう。

有機玉ねぎの他、米酢に米油、オリゴ糖たっぷりのてんさい糖、にがりを含んだ瀬戸のほんじお、十勝産大豆で作られた純国産の醤油、旭川の銘酒・男山の日本酒、などといった厳選素材が使われているそうだ。



2本いただいたので1本は自宅で使い、もう1本はお盆に実家へ持って行った。

ひとくち食べた兄が「酒の味がする」と呟いていたんだが、男山の酒だったとは。

080924たまねぎ3

いやぁ、これは美味しい!



おろしドレッシング風で、まろやかな酸味と程よい甘さの和風味。

サラダだけでなく、肉・魚料理等のソースとしても使えそう。



色々試してみたかったんだが、おろし玉ねぎがたっぷり入っているせいか、単なる液体ドレッシングより減るのが早く、あっという間になくなってしまった。

もうちょっとチビチビ使えば良かったかな・・・(貧乏性)。



ということで「オホーツクフェア in 札幌」で入手した商品をひと通り消化。

もう一度食べてみたいのは、このドレッシングと「エミューの生どら焼き」だな。

来年もフェアが開催されるのを期待しよう。



*メーカーサイト>>蝦夷農園本商品のネット通販あり)

<2010.11.25追記>
コープさっぽろの宅配「トドック」で不定期に取扱中。
狸小路5丁目、道産食材直売マート「HUGマート」でも目撃。

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北海道・丸瀬布「しいたけ南蛮みそ」

さきイカの炊き込みご飯「ぞっこんイカめし」

キング・オブ・さきイカ「ぞっこんイカ」で、炊き込みご飯を作ってみた。

商品と同梱される「ぞっこんイカで簡単レシピ」に載っているもので、この「ぞっこんイカめし」を炊くのは2回目だ。



1回目は08年3月。

野田琺瑯のごはん鍋「CO-KAMADO(こかまど)」を買って、間もない頃だった。

その時も美味しくできたんだが、あれから約半年。

「CO-KAMADO」での炊飯にも慣れてきたので、再び作ってみることにした。



<材料>
*米…2合
*ぞっこんイカ…50g
*醤油…大さじ1.5(濃い味・おコゲが好きな場合は大さじ2)
*酒…大さじ1
*塩…小さじ0.5
*昆布…1片

081102ぞっこんめし1

「ぞっこんイカ」を一口大の長さに切り、研いで通常の水加減をした米に「ぞっこんイカ」と醤油・酒・塩・昆布を入れて、軽く混ぜて炊く。



ただそれだけ。



キッチンスケールを持っていないので「ぞっこんイカ」は目分量だ。

レシピでは、昆布は1片そのまま入れて、炊きあがったら取り出すようだが、勿体ないので、一緒に食べられるよう「きざみ昆布」を入れてみた。



それでは、炊飯スタート。



沸騰してくると、昆布と醤油のいい香りが・・・(タメイキ)。

今回は、数日前にテレビで得た知識「ご飯は、ほたる火で炊く」を実践。

弱火よりもさらに小さく、消えそうなぐらい弱いのが「ほたる火」だ(と解釈)。

081102ぞっこんめし2

炊きあがりが、こちら。

写真が暗くて分かりづらいが、すごく美味しそうに炊けた!

初めて、おコゲなしのご飯が炊けた。



・・・今回は、多少おコゲがあっても良かったのに。



081102ぞっこんめし3

ご飯もベチャッとせず、粒がしっかりしている。

いい香り・・・(うっとり)。

081102ぞっこんめし4

美味しくてバクバク食べたいところだが「ぞっこんイカ」のおかげで、ゆっくり噛んで味わうことができる。



・・・海苔が邪魔で「ぞっこんイカめし」がよく見えないじゃないか(とほほ)。




「ぞっこんイカ」
*メーカーサイト>>ぞっこんイカ本舗
*楽天市場>>広島珍味宣言

野田琺瑯「CO-KAMADO」
*メーカーサイト>>野田琺瑯
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Photo : Aerial of tsunami damage near Sendai, Japan. / Official U.S. Navy Imagery

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